ミュゼプラチナムでワキとVラインを脱毛、神戸ではコスパ良好でした

ミュゼプラチナムという神戸の脱毛サロンへ行って、ワキやVラインを脱毛してもらっています。
脱毛といえば高いイメージやオシャレにとても疎く美容への関心が浅い私にとっては結構ハードルが高く思えたこともあるのですが、ミュゼは完全個室制なサロンですし、エステティシャンさんも全然無理に勧誘してくることが無く、とても親切に優しい対応をしてくれたので安心でした。

また、脱毛サロンはフェイシャルエステや痩身サロンと違って、こまめに通う必要性がない点も神戸っ子には嬉しいです。
二ヶ月程度にたった1度通うだけでも良い効果を得られますし、ミュゼは光を活用した脱毛なので、本当に短時間にワキとVラインのみの施術ならば20分くらいであっという間に施術をしてもらえるのです。

脱毛の前にも肌をしっかりと冷やしてもらえたり、ジェルやローションで丁寧に肌を保湿してもらうことが出来たので安心でした。
スキンケアも行き届いてたので、脱毛後の肌もモチモチで潤いに満ち溢れた状態で感動し、そのまま神戸の夜のとばりへ繰り出してしまいました。

脱毛サロンと神戸の医療機関の違い

よく疑問になる事が多い脱毛サロンと医療機関の違いですが、神戸ではどの面で違うのでしょうか。
医療機関は、兵庫の医療機器の認可を受けて施術する事が出来、例えばレーザー脱毛器は医療機器扱いで医師が常勤している事が条件として存在します。
そのため医療機関でないとレーザー脱毛器で施術する事が出来ません。もちろん医療機器なので効力は抜群で素早い脱毛を神戸で実現する事が出来ています。
しかし、レーザー脱毛器のレーザーが強力な為に、肌の弱い人がヤケドを負ってしまう、目に優しくなく視力が低下する等の懸念が存在する事は神戸脱毛口コミ.netでもずっと言われていることであります。

関西でも脱毛サロンでは医師がいない為に医療機器の使用が出来ないので、レーザー脱毛器では光脱毛器を使用して脱毛施術をします。
光脱毛器では脱毛以外に光の照射による美肌効果や、施術後のアフターケア等、脱毛のみならず女性の悩みでもある美容ケアを行う事が出来るのが特徴です。
しかし、その分回数が増えてしまい、金額が高くなってしまうので神戸の裕福な人たちであっても注意が必要です。

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